ストライダーの足跡
いつまで続くか、自由気ままなストライダーの雑記帳
2008/07/05 (土) 21:41
自分で言うのもなんですが、私、結構 “エコ” に対する意識は高い方だと思っています。
Myお箸やMyバッグ(レジ袋の使いまわしですがw)使ってますし、電気はまめに消す方だし、エアコンの温度設定、夏は28〜29℃、冬は20〜21℃と抑え気味にしてたりします。
しかし、そんな意識の中で気になりつつもさぼって実践してこなかった事が一つ、牛乳紙パックのリサイクルというのがあります。
牛乳結構好きなので一人暮らしで1リットルのやつを週に2〜3パックは開けちゃいます。
なのでスーパーの入口で
見るたびに申し訳ないような気分になってたんですが、ネックになってたのが
“この切って開く” ってやつ。w
ペットボトルを足で踏み潰すのは簡単なんですが、この丈夫な紙パックを開くのは結構たいへんです。
はさみでやるの面倒なので手でやってみたところ
こんな汚い開きになってしまいました。
ここでふと他の人はどういうふにしてるのか気になってきたので、回収BOXの中をちょっと覗いてみると(なんかゴミ漁ってる挙動不審者と思われたかもですが)
これが結構きれいに開いてあるんですよねぇ。。。
もっともサンプル数が少ないのでみんながみんなこんな綺麗に開いているのかは疑問ですが。
カッター・ナイフなんか使えばもっと簡単かつキレイに開けるのかな?
色々試して、今後牛乳パックのリサイクルも頑張ってみたいと思っています。
Myお箸やMyバッグ(レジ袋の使いまわしですがw)使ってますし、電気はまめに消す方だし、エアコンの温度設定、夏は28〜29℃、冬は20〜21℃と抑え気味にしてたりします。
しかし、そんな意識の中で気になりつつもさぼって実践してこなかった事が一つ、牛乳紙パックのリサイクルというのがあります。
牛乳結構好きなので一人暮らしで1リットルのやつを週に2〜3パックは開けちゃいます。
なのでスーパーの入口で
見るたびに申し訳ないような気分になってたんですが、ネックになってたのが
“この切って開く” ってやつ。wペットボトルを足で踏み潰すのは簡単なんですが、この丈夫な紙パックを開くのは結構たいへんです。
はさみでやるの面倒なので手でやってみたところ
こんな汚い開きになってしまいました。ここでふと他の人はどういうふにしてるのか気になってきたので、回収BOXの中をちょっと覗いてみると(なんかゴミ漁ってる挙動不審者と思われたかもですが)
これが結構きれいに開いてあるんですよねぇ。。。もっともサンプル数が少ないのでみんながみんなこんな綺麗に開いているのかは疑問ですが。
カッター・ナイフなんか使えばもっと簡単かつキレイに開けるのかな?
色々試して、今後牛乳パックのリサイクルも頑張ってみたいと思っています。
2008/07/03 (木) 23:06
2008/07/01 (火) 01:05
最近、シャープのTV-CMで使われているコピーです。とても共感できるのでここで紹介しちゃいます。
CMはこちらで。
瀕死の状態になりつつある地球を救うには化石燃料
から脱却する必要があると思うんですが、放射性
廃棄物が出る核分裂エネルギーをこの先もずっと
当てにすることはできません。
未来のエネルギー源としては太陽エネルギーの源
でもある核融合エネルギーしかないと思うんですが、
その実用化には未だ多くの困難が横たわっている以上、今できるとしたら核融合反応が実現している太陽からの莫大なエネルギーを直接利用することでしょう。
2010年、大阪の堺で世界最大級の “太陽光発電所” が稼動するとのこと。
最大級と言ってもまだまだ通常の火力や原子力発電所に比べたらその出力は小さいようですが、何か大きな転換点となるようなそんな期待の目で見守りたい気分です。
2008/06/26 (木) 22:35
2008/06/25 (水) 00:19
私のバイク用車載工具
に入れている唯一の “握り物” 工具が
この “バイス・グリップ” とか “バイス・プライヤ” とか “ロッキング・プライヤ” と呼ばれる代物。
ホーム・センターとかでも安い類似品が出回っていますが、元々の本家オリジナルはデンマーク出身の鍛冶屋さんだったピーターセン氏がアメリカで作ったものらしいです。
現在はIRWIN社が取り扱っているとのこと、その辺の詳細はこちら参照。
で、今回取り上げたのはちょっとショックな出来事があったから。
ショックと言っても些細なことなんですが、私が元々持ってたバイス・グリップでSUSワイヤーを切ってみようとしたところ切れなかったんですよね。w
バイス・グリップには補助的な機能としてカッターが付いているんですが、ホーム・センターで購入したやつのカッター部を良く見ると刃の部分がいいかげんで
全然用を成してないんですよ!
これにはまいりました。
だって車載工具でワイヤーの切断機能をこのバイスグリップに全権委ねていましたから。
ということで、ネットで色々調べてると本家のバイス・グリップが本来の “つかみ” 機能においても優れているということで、さっそく専門店で購入したのがこのIRWIN社製のバイス・グリップ
刃部もしっかり付いていて
ちゃんとカットすることもできましたし、つかみ口のデザインもクロス・ハッチング状
になってたりと結構、ばったもんのバイス・グリップとは違う部分がありました。
本家本物といってもそんな高価なものではないので、購入するならホーム・センターなんかで安売りしてるようなものではなく、ぜひ工具専門店でIRWIN社に限らずとも名前の通ったメーカーのものを購入することをお勧めします。
に入れている唯一の “握り物” 工具が
この “バイス・グリップ” とか “バイス・プライヤ” とか “ロッキング・プライヤ” と呼ばれる代物。ホーム・センターとかでも安い類似品が出回っていますが、元々の本家オリジナルはデンマーク出身の鍛冶屋さんだったピーターセン氏がアメリカで作ったものらしいです。
現在はIRWIN社が取り扱っているとのこと、その辺の詳細はこちら参照。
で、今回取り上げたのはちょっとショックな出来事があったから。
ショックと言っても些細なことなんですが、私が元々持ってたバイス・グリップでSUSワイヤーを切ってみようとしたところ切れなかったんですよね。w
バイス・グリップには補助的な機能としてカッターが付いているんですが、ホーム・センターで購入したやつのカッター部を良く見ると刃の部分がいいかげんで
全然用を成してないんですよ!これにはまいりました。
だって車載工具でワイヤーの切断機能をこのバイスグリップに全権委ねていましたから。
ということで、ネットで色々調べてると本家のバイス・グリップが本来の “つかみ” 機能においても優れているということで、さっそく専門店で購入したのがこのIRWIN社製のバイス・グリップ
刃部もしっかり付いていて
ちゃんとカットすることもできましたし、つかみ口のデザインもクロス・ハッチング状
になってたりと結構、ばったもんのバイス・グリップとは違う部分がありました。本家本物といってもそんな高価なものではないので、購入するならホーム・センターなんかで安売りしてるようなものではなく、ぜひ工具専門店でIRWIN社に限らずとも名前の通ったメーカーのものを購入することをお勧めします。




