ストライダーの足跡

いつまで続くか、自由気ままなストライダーの雑記帳

【つぶやき電光掲示板】                 


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2011/05/28 (土) 19:44
昨夜、テレビ朝日の朝生にも出演されていましたが、3・11以降、小出先生同様ネットにもよく登場しているISEP(環境エネルギー政策研究所)所長の飯田氏にこれまたUSTREAMの生中継で有名な岩上氏がインタビューをしている興味深い動画があったので紹介したいと思います。
26日に収録された1時間50分近くある長尺物ですが、今回の福島第一原発事故対応についての考え方や、日本の過去のエネルギー政策の裏話なんかも出てきて非常に面白いです。

飯田哲也氏インタビュー

<私的ポイント>
» 続きを見る。。。
2011/05/26 (木) 22:30
前回の記事で宿題にしていた、DRC社製ビード・ストッパーのネジ部分の長さについて、WRF純正のビーストを入手したのでさっそく手元にある予備のDRC社製と比べてみました。(サイズはリアの2.15inch用)

ビードストッパー比較1
DRC社製:リムロック D43-21-021
※純正(DUNLOP社製):#3JE-25394-00 (\1943)、同等の市販品は#430073

ぱっと見の形状・サイズは当然ながらほぼ同じなんですが、よくよく観察すると色々と違う部分があります。

ビードストッパー比較2

タイヤをセットした後、リムからのネジ部飛び出しが短くなっている一番の原因は、そのネジ部分の長さそのもがDRC社製の方が7mmほど短いことにあると思うんですが、それ以外にも本体の大きさがDRCの方が少し大きいってのも影響しているように思われます。
その他の主な違いは、
ビードストッパー比較3
●ネジ部の材質(DRC:SUS、純正:鉄)
●六角ナットの二面幅
  (DRC:13.6mm、純正:12mm)
●重量(DRC:125g、純正:115g)


ネジは同じM8なんですが、六角ナットの二面幅が違っています。
普通のJISやらISO規格の場合、M8だと13mmのはずなんですが、純正(DUNLOP社製)に付いている六角ナットの二面幅は12mmと小さいサイズ(バイク用は13mmを避けてる場合が多いのかな?)、DRC社製の方は14mmの工具で締めたのでてっきり14mmだと思い込んでましたが、ナットをノギスで測ってみたら13.6mmとえらいハンパな数値。
インチサイズでもなさそうだし、なんなんですかね?この六角ナットは?
ドロなんかが付いても工具が入り易いように、遊びを大きめに作ってあるんでしょうか?w
とにかく車載工具でソケットは私、12mmまでしか積んでいないので、ナットだけでも12mmの方に合わせておこうと思ってます。

元々、DRCのビーストを選んだのは、ネジ部分がSUS(ステンレス)製だったからなんですが、曲面ワッシャーも使えないし、ナットのサイズも違うしで、今後はDUNLOP社製の安い市販品の方に統一することになりそうです。
でも、純正と市販品って同じなんでしょうか? 
今度はそれが気になり始めました。
というのも、明らかに違ってそうな使い方というかスポンジ・ゴムが純正には付いてるんですよね。

ビードストッパー比較4 ビードストッパー比較5

最初、パーツ・リストの価格を見て、まさかこれがあのスポンジ?と思ってたんですが、物が届いてみるとまさしくそのスポンジでありました。w
  DAMPER #4XM-25364-00 \1,313

ただのスポンジ・ゴムに片面ノリ付き(両面テープ貼り)で、穴が1ヶ所開いているだけの部品で、上の写真のようにセットします。
これを付ける目的はよく知らないんですが、推定ではリムとの間にスキマを作ってタイヤを嵌め易くさせるためか、もしくは防水のためかと思ってるんですが、フロントの純正ビーストには付いてないところをみると防水は関係ないかもしれません。
とにかく、こんなものに1313円も払うのはもったいないので、次回購入するときは安い市販のDUNLOP社製ビーストに、必要なら自作のスポンジでも貼り付けようかと思ってます。
もっとも、予備のビーストが余ってきてしまったので当分は新規購入することも無さそうですが。w
それと、スポンジの有無で何がどう変わるのかもまた検証しないといけませんねぇ。。。
どなたか理由を知ってる方、おられましたら教えてください。

最後に余談ですが、ビーストでも軽量化を図りたいという人には、Motion Proからこんなのもでています。
40~50g 軽量化できるらしいですが、私は未だ使ったことがないので一応、参考ということで。
MC GEARさんのページへ (ライトロック詳細
2011/05/23 (月) 00:09
DRCビードストッパ(2.15)

元々、WR250Fのリアホイールには二つのビード・ストッパーが付いてたんですが、タイヤ交換時の作業性が悪いと思ってずっと一つにして使っていました。
でもアタックのときなんかに一度空気圧をおもいっきり下げたグリップってのも経験してみたいと思い、二個使いにしてみることに。

今までの経験では一個使いで空気圧:0.7kgf/cm2Gくらいがズレない限界でしたが、二個だと大気圧(ゲージ圧で0kgf/cm2G)とかでも大丈夫なんでしょうか?
また、パンクしたときなんかもタイヤがS12XCだったらビード落ちせずにしばらく走ってられるのかな?
一度、経験したいようなしたくないような。w
その辺のことはまた報告できる機会があればしてみたいと思います。

それと、あるYouTube動画で知ったんですが、ビード・ストッパーはタイヤをリムに片側嵌めた後からでも、タイヤレバーでビード部分を持ち上げて入れ込むことができます。
最初にビースト×2個付けてからタイヤを入れるよりは、最初は1個だけにしておいて、後からこのやり方でもう1個追加する方がやり易いような気がします。

ビースト01ビースト02ビースト03

最後に一点、今回購入したDRCのビースト、セットした後のネジ部の突出しが短いんですよね。
サイズが合ってないとか、タイヤの入り方がまずいとかってことは無いとは思うんですが、なんかWRFの標準リムと相性が悪いんでしょうか?

ビースト04 ビースト05
          (標準)                    (DRC)

ナットがギリギリかかる程度しか出ていなくて、湾曲スペーサーが使えないほどです。
次回、タイヤ外したときに標準のビーストとサイズや形状をよく見比べてみようと思っていますが、今はまた外すの面倒なのでこのままでいくつもりです。w



(追記 2011/12/19)

【関連記事】
●ビード・ストッパー比較 (2011/05/26)
2011/05/21 (土) 22:01
'07WR250Fもこの6月で丸4年を迎え、5年目に突入しようとしています。
走行距離も20,000kmを越え、そろそろバッテリーが死んでもおかしくない時期。
ということで、特にセルの駆動力が低下してきたってわけでもないんですが、新しいものに交換することにしました。

STDバッテリー01
(※写真は交換前の標準バッテリー)

でも、同じバッテリーに変えるだけでは面白くない。
容量を落として軽量化作戦です。
先日のアルミのQ4マフラーでは期待してたほどは軽くならなかったし、その分バッテリーで埋め合わせです。

下位容量のバッテリー、GS-YUASAのH.P.で調べてみると使えそうなのは以下の通り・・・

YTX5L-BS.jpg 標準(現状) : YTX5L-BS (YUASA)

   容量 : 4Ah
   サイズ: 114×71×106mm
   重量 : 2kg




YTX4L-BS.jpg 軽量化案1 : YTX4L-BS (YUASA)

   容量 : 3Ah
   サイズ: 114×71×86mm
   重量 : 1.5kg




GT4B-5.jpg 軽量化案2 : GT4B-5 (YUASA)

   容量 : 2.5Ah
   サイズ: 113×39×86.5mm
   重量 : 1.1kg
   ※端子形状が上の二つとは違うので、
     接続するには配線加工が必要。
» 続きを見る。。。
2011/05/18 (水) 23:00
George Benson - Affirmation
https://youtu.be/jglGvdmLe7o

某掲示板のライブ演奏スレで紹介されてたミュージック・ビデオ。
とても素敵な演奏だったのでここでも紹介しちゃいます。
映像は1977年、"Musikladen" とかいうドイツの音楽ライブをやるTV番組で放送されたもののようで、アルバム 『Breezin’』 から "Affirmation" (私の主張) という曲。
キーボードのJorge Daltoとの絡みがまたいいです。


ブリージンブリージン
(2008/03/19)
ジョージ・ベンソン

商品詳細を見る
2011/05/09 (月) 00:17
久しぶりにツーリング行ってきました。
いつものみなさんと5月は毎年恒例になってしまった山菜採りツー。

山菜取りツー

別に山菜採りがメインではなく、あくまでオフロード・バイク・ツーリングなんですが、どうもうちのメンバーには山菜好きの人や、やたらと山菜に詳しい人がいらっしゃるので、この時期はみなさん山菜採りを楽しみにしているようです。w
場所は高野山方面の我々が通称 「タラの芽林道」 と呼んでいるところとかその他もろもろ。
いつもはカッ飛ぶ林道もこの日はみな林道脇をキョロキョロしながらスローペース。
他にもフキやワラビなんかもあるようです。
今年も豊作でした。
2011/05/07 (土) 01:48
videonews.comのマル激トーク・オン・ディマンド 第524回(4月30日)のPart2は衆院議員の河野太郎氏の登場です。
河野氏はこの動画の中でも話が出てきますが、早くから核燃料サイクルについて問題提議をされていて、自民党の中でも異端的存在。
先のPart1で登場した小出氏同様、福島の原発事故以降ネットではにわかに露出率・人気が上がってきています。

ビデオニュース河野太郎1
※本家サイトはこちら

<私的ポイント>
●日本は原発を推進する側の経済産業省の下にその安全を確保する側の
  原子力安全保安院が位置しているという、世界でも例を見ない体制に
  なっている。
  アメリカのNRC(原子力規制委員会)なんかは完全な独立機関であり、
  その指示にはホワイトハウスや国務省でさえ従わないといけない
  独立性と権限を持っている。 (0:28:50~)
●水質汚濁、大気汚染、土壌汚染の問題等、環境がらみの法令は全て
  原発由来の放射能については適応除外となっている。
  故に、環境省や厚生労働省は原発由来の放射能については一切の
  口出しができず、経済産業省(旧通産省)や文部科学省(旧科学
  技術庁)が全てを握っているという、めちゃくちゃな体制になって
  いる。 (0:29:50~)
●日本の電力料金は、電力を生み出すのにかかった原価・固定資産に
  その3%分の利益を上乗せした形で設定されている。
  即ち、リスクの有無に関係なく、投資額が巨大になればなるほど
  利益が上がる仕組み。 (0:37:40~)
●原子力開発が始まった当初は、エネルギー資源を海外に依存する
  のではなく、自国でまかなえるようにするという、純粋に国益を
  考えた目的であったものが、その立地をめぐって生まれる巨大な
  利権が徐々に手段から目的へと変貌し、合理的目的が失われて
  いってしまった。 (0:43:00~)
●そしてその合理的目的に最後のとどめを刺したのが、東電の副社長から
  経団連の推薦を得て自民党から参院議員となった人間が、新エネルギー
  政策をことごとく潰しにかかり、コアの無いガラだけ状態にさせて
  しまった。 (0:46:00~)
  (補足:加納時男氏のことと思われる。)
● “核オプション” の存在について
  核兵器を持つには核実験が不可欠であり、日本ではそれを行う場所が
  無い。
  また、もし核実験を行えたとしても、その後、世界からの核燃料の
  供給が断たれ、原子力開発ができなくなってしまう。
  そして、今の日米関係を考えても日本が核兵器を保有することは
  現実的に不可能と思われる。
  ただ、 “核オプション” という考え方自体は、潜在的妄念の如く
  気持ちを支えるものとして、また原子力開発のコスト的合理性が無い
  ことをごまかす逃げ道として、愚かな政治家の心に潜んでいる
  可能性はある。 (0:56:20)
●日本の心の習慣で悪い部分
  原子力政策の合理性について議論したとき、反論できずに最後に
  推進派が逃げ込んだ場所が、「家族や生活を守るため」 という話が
  前回の小出先生の対談であった。
  日本にはそういう、内在的なものより重要な “超越的価値” を信奉
  するという心の習慣に欠けている部分がある。
  真理、妥当性、合理性の問題や、疑いの無い事に対して嘘をつくこと
  への鈍感さが日本人にはある。 (1:02:00~)

(後半へ続く)
» 続きを見る。。。
2011/05/06 (金) 21:27
福島第一原発事故関連で当blogでは何度か取り上げ、ちまたの掲示板でももうすっかりお馴染になった “熊取六人組” のお一人、京都大学原子炉実験所の
小出裕章助教に、これまた当blogではお馴染 videonews.com の神保氏と宮台氏が今回は電話ではなく直接、熊取に出向いて話を聞いている企画が無料版で上がっていたので紹介したいと思います。

ビデオニュース小出先生
※本家サイトはこちら
  (番組の内容紹介もこの本家サイトに説明あり)

<私的ポイント>
●1960年代、原子力は実現可能な夢のエネルギーとして、誰しも憧れる明るい
  未来の象徴的存在であった。
  当時、世界は大きなメリットのみに目が向き、危険性に対する意識に欠けた
  状態でその夢に突っ込んでいった。 (0:08:40~)
●60年代から70年代初めにかけて、夢を追い求めて突き進んできた原子力
  開発も、そのあまりに大きなデメリットの存在に気付き始め、アメリカは
  74年、ヨーロッパは77,78年頃を境にして縮小方向へと大きく舵を転換する
  ことになる。
  しかし、日本の原子力開発は縮小することなくそのまま突き進むことになる。
  (0:51:00~)
●何故に日本は縮小することなく突き進んでしまったのか?
  その一番の理由は、日本古来からある “お上意識” 即ち、原子力を推し
  進めようとする国家の思惑につき従っていくという国民性にあるのでは
  ないか。 (0:53:00~)
●そして、その国家の思惑の裏には “核オプション”
  先の戦争で負けて二等国となった日本が一等国を目指す為に、いつでも
  核兵器を保有することのできる技術(原子力と宇宙開発)を有しておきたい
  という国策の存在がある。 (0:54:00~)
●しかし、原子力というものは今回の原発事故を見ても分かるようにあまりに
  危険なもの、例え電気が足りようが足りなかろうが原子力なんてものは
  やってはいけないもの。
  こんな事故が起こっても尚、原発の運転を続けようとする日本人に対し、
  かなりの絶望感を感じてしまっている。 (1:03:00~)

小出先生、最後の話ではだいぶ凹んでしまっている感じが伺えますが、日本にも未だこんな政治家もいるってことで、Part2の河野太郎氏の前向きな話に続きます。。。

<参考>
●話の中で登場するNHKのドキュメンタリー番組 「核を求めた日本」が制作
  されたきっかけになったと思われるNHKニュース。
  http://www.youtube.com/watch?v=3aFP8EIYAkU
 
<関連記事>
●熊取六人組 (2011/03/28)
●あえて最悪のシナリオとその対処法を考える (2011/03/29)
●原子力のこれまでとこれからを問う(Part2)(2011/05/07)
●京大原子炉実験所 (2011/06/13)
●MBSドキュメント 「映像'11」 (2011/10/24)
2011/05/03 (火) 01:52
1Fライブカメラ
http://www.youtube.com/watch?v=l_tVGLo-nNM
※山側からの撮影ということなので、左から1、2、3、4号機の順ですね。

TBSをキー局とするJNNが福島第一原発の定点観測ライブ映像を一般向けに放送開始したようです。
映像は下記の本家サイトや、上のYouTubeで見れます。

<参照>
 ●本家サイト:TBS NEWS-i
   (http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/youtube_live/)

 ●プレスリリース 「原発情報カメラの映像ライブ配信について」(PR TIMESより)

NHKなんかは当初からヘリに高度なブレ補正機能を有した超望遠カメラを搭載し、30kmの距離からのライブ映像を送っていましたが、一般向け定点観測の連続ライブ映像はこれが初めてと思われます。
掲示板なんかでは早くからこういったライブ映像の強い要望は出ていて、今まではもっぱら1時間毎に更新される静止画データの 「ふくいちライブカメラ」 (過去の画像ライブラリはこちら) で我慢していましたが、ようやっと念願の連続動画ライブ映像が見れるようになったわけです。
(これでまた寝不足厨が増えそうですね・・・)

これ見て驚いたのは夜間の映像も確認できるということ。
今までふくいちライブカメラで夜の映像(19時までですが)を見る限り、ほとんど真っ暗状態でしたが、最近照明もされるようになったんですね。
っていうか、このライブ映像に合わせて照明設備を整えたんでしょうか?w

注記に 「映像は、予告無く中断したり、天候などの状況で見えにくくなります。予めご了承下さい。」 とありますが、願わくば、何かやばい事件が発生したときでも隠蔽されることなく公平なる情報を発信し続けて欲しいと思います。

しかし、YouTubeでもこんなライブ放送ができるんですね。
今まで、東電の会見なんかのライブ映像をUSTREAMニコ生で見たりしてましたが、YouTubeでもできるなんて初めて知りました。
2011/05/02 (月) 00:01
震災直前にアメリカから届いたFMF社のQ4マフラー。
ずっと放置プレーだったんですが、ようやく取り付けてみました。

Q4マフラー01

下の写真はサイドカバーを取って、昔少しだけ使っていたYZF用の94dBサイレンサーと比較したもの。
(ノーマルのいい写真が無かったのでご勘弁)

Q4マフラー02 Q4マフラー03

Q4はだいぶお尻が跳ね上がった感じになります。
リアフェンダーとの隙間が狭くなって、手を入れて持ち上げるのがやり辛くなってしまいました。
うっかりすると火傷しそうです。
排気口もウィンカーの近くになってしまったので、これも心配なところ。
» 続きを見る。。。

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2011-05

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